New Topics
昔ながらの医院の昔ながらの治療法

昔ながらの医院の昔ながらの治療法といえば

■女性 26歳
昔ながらの医院の昔ながらの治療法といえば、幼馴染みの整骨院にはだいぶお世話になっています。小さい頃から活発で、小学生なればバスケットを始めたりして怪我が絶えない子どもだったので、幼馴染みの病院が近くにあったこともあり、よく通院していました。

通院していた理由はさまざまですが、特に多かったのが突き指です。
青紫になったり腫れたりすると受診していましたが、骨折でもなく、今思うとあまり大したことがないものなので、いつも温泉のようなゲルマニウム温浴に近いお湯に指を入れて、10分ぐらいしたら帰るという治療をよくしてもらっていました。

基本的に自然治療でしたが、そのお湯が大好きでことあるごとに行っていたような気がします。当時はその温かさと独特な香りが好きでした。

そして、最近、指を骨折してしまい10年ぶりにそこへ訪れることになったのですが、ギブス以外はやはりあのお湯につけることになり、当時のそのままの治療法だったので、なつかしさと、思い出が蘇った経験をしました。

注目情報

Copyright (C)2017昔ながらの医院の昔ながらの治療法.All rights reserved.